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ブログ記事 HOPPA江向町2丁目

あのアブロム先生が登場!2018.07.24

毎月のEnglish timeに加え、7月からは新しい英語教材も入り、子どもたちの英語への関心・興味は高まるばかり!

7月のEnglish timeは、セミヘッドティーチャーであるアブロム先生が HOPPA江向町2丁目に初登場!!

「英語の先生だ~!何が始まるの~!」と目をキラキラさせてアブロム先生に抱き付く子や「Hello~!」と声をかけに行く子など、ワクワク興奮がおさまらない様子のお姉さん・お兄さん♪

ベイビーたちも、好奇心いっぱいにじっとアブロム先生を見つめます 😆

 

アブロム先生は普段、HOPPAたまプラーザベビールーム(横浜市認定横浜保育室)に常駐。京進ほいくグループのネイティブスタッフをまとめるセミヘッドティーチャーでもあり、そのパフォーマンスの高さは折り紙つき!

じっと緊張して聞いていた1回目の頃に比べ、アブロム先生の後に自然と単語をリピートしたり、英語のお歌も口ずさんだりするようになってきた子どもたち。

  

アブロム先生のEnglish time は動画で配信中です!こちらをクリック!

 

さて、みなさんは「臨界期」という言葉をご存じでしょうか?

簡単に言うと「その能力を(自然に)取得できる限界の時期」のこと。その時期を逃すといくら努力しても限界があるという考え方で、言語分野は一般的に6~7歳と言われています。

動画でご覧いただいても分かる通り、乳幼児期の子どもたちはネイティブの音を聞いて、そのまま発音することができます。さらにアブロム先生の話す英語を理解したり、英語のお歌を歌ったりもできるようになっています。

子どもたちは特に勉強したわけではありません。英語にふれる環境があることで、自然と英語を身に付けることができているのです。(大人になってからネイティブ並の会話力を取得するのは難しいですね 😯 )

 

さらに大切なのが「環境」に加え、「量」

「臨界期を迎えるまでのこの乳幼児期にどれだけ(ネイティブの)英語にふれられるか」が、語学取得において大事です。

ご家庭でもぜひ、その「英語の環境」を取り入れ、毎日英語に楽しくふれてみてくださいね♪

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英語取得に必要とされる土台作りの「2000時間」を乳幼児期に確保すると、年長児でここまで英語が話せるようになります。(HOPPAプレミアム園ではネイティブが常駐し、毎日3時間、英語で保育をする時間を設けています)

→下記をクリックしてどうぞご覧ください♪(動画:HOPPAキッズ 成長の軌跡ページにとびます)

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